みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選してまとめました。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

学生時代のH/エッチ体験談

サークルの合宿での恥ずかしい体験談


もう8年ほど前のサークルの合宿で。

最初みんなで飲んでたんですが、途中で私たち1,2年生女子だけお風呂に行って、部屋に帰ってみると真っ暗。声をかけても返事がないので女部屋に戻ると女の先輩たちも戻ってきていました。

男の人はみんな潰れちゃったというので、女だけで飲むことにしました。


しばらく飲んでエッチな話とかしてたらある先輩が、○○(私)の体はエロいとか反則だとか言い出して、ちょうどその前のお風呂でもそんな話をしてたから、みんなでエロいずるいの大合唱。

で、いつのまにか脱げ脱げコールに変わっていきました。

あんまり男運に恵まれなかった私は妙にうれしくてw 脱ぐ気満々で立ち上がっちゃいましたw

でもあんまりでーんと脱ぐとみんな引いちゃうと思って後ろ向きになって、まず浴衣をすとんと落とし、それからブラのホックをはずして胸を腕で隠してくるっと一周。すっごい盛り上がってきました。
続きを読む

ボーイッシュでサークルで一番可愛い女子大生と過激なエロい賭けをしたエッチ体験


ドラマの『家政婦のミタ』の事で、

同じサークルに所属してる沙都子と飲み会で口論になった。

沙都子は、ボーイッシュだけど、サークル内では一番可愛い子。

11月に彼氏と別れたらしい。

「最終回、視聴率37.2%だな」

とか言ってたんだけど、俺は

「40%いく!」

と断言。

「今時、40%なんていかないよ。いったら、アンタのちんちんでも何でも舐めてやるよ!いかなかったら、視聴率×1万円払えよ!」

とみんなの前で公言。

結果は……40.0%で、ギリギリ俺の勝ち!!!

結局、先輩のアパートで……

その賭けをした居酒屋にいたメンバー6人がいる前で、

公開フェラをする事になった。続きを読む

ヤリサーみたいな大学サークルの後輩


大学時代のサークルでの出来事。

女5人、男3人のサークルで、男は2人とも俺のツレ、当然女目当てで入会。
女2人は後輩、3人は先輩。
よく飲み会のあるサークルで、月に2、3度は安い行き付けの居酒屋へ行き、日付が変わる位まで。

事の始まりは学園祭の打ち上げ。
いつもの店で大宴会、みんな飲み過ぎでフラフラベロベロ。
トイレに行くとトイレの前に後輩の美和がうずくまってた。

俺「大丈夫か?」

声掛けるとピースサイン。
トイレで用を足していると突然美和が入ってきた。

続きを読む

大学に入ってヤリマンに変身した私


私は大学に入ってヤリマンになっちゃうきかっけがありました。


それ以前はわりと暗い方で、高2の時に初体験した人としかエッチ経験がありませんでした。

それも3回だけ。

大学生になってすぐに知り合った友達のミホに影響されて、地味だった服装も性格も変わりました。


そして一番大きなきっかけになったのが、ミホの友達の友達、ショウを紹介された事。

4月の中頃に1回複数で遊んだ時にアド交換して、翌週の金曜に2人で遊びに行った時に雰囲気に任せてホテルに入ってしまいました。


私は戸惑ったけどショウはごく当たり前のように、でも言葉巧みに私を落としました。



部屋に入り、ショウは少し後悔してる私を後ろから抱き締め、耳元で

「もう我慢できない」

って言って服の上からオッパイを揉んできたんです。



続きを読む

修学旅行の夜に布団に潜ったら昔振られた人と一緒になった


高校の修学旅行の時の話。

ありがちだけど、夜に男子部屋に集まっていたら先生が登場した。


慌てて潜った布団の中に、中学の頃に好きだったAくんがいた。


当時私には別に彼氏がいて、既にAくんは過去の人(っていうか振られたから付き合えなかったし)だったんだけど、その前に色々語っていた段階でたくさんAくんと話ができた事は単純に嬉しかったし、恋愛話だったので、Aくんは私の恋愛における行動やらなにやらが可愛らしいと思っていてくれたようだった。


運の悪い事に、一部男子がタバコを吸っていて火を消すのが間に合わず、該当者は部屋から出され、扉の前で大説教大会が始まってしまった。


早くこの場を逃げ出して自分の部屋に帰りたかったけど、扉一枚隔てたところには先生がわんさかいる。


仕方がないから、皆息を潜めて各自が潜り込んだ布団の中に隠れてた。


私はと言うと、一応昔好きだった人が目の前にいるので恥ずかしくてずっと下を向いてた。


しばらく沈黙が続いたのだが、突然Aくんが私の首を指でひょいっと上げてキスをしてきた。


凄くびっくりしたけれど、声も出せないし、そのまま私を抱き寄せたAくんのなすがままになってた。


初めは小鳥みたいにツンツンするキスだったんだけど、そのうち舌を絡めるようになり、Aくんの息も荒くなってきた。


Aくんは私を仰向けにさせて、耳に息を吹きかけたり、首を舌でなぞったりしてきた。


その辺りが凄く弱い私は凄くドキドキしてきてしまって、何度も「ダメ・・・」と言ったけれど、聞き入れてもらえなかった。


当時彼氏とは1年ほど付き合っていて、たくさんHもしていたけれど、彼以外の人とは経験がなかった。


だから、余計ドキドキした。


当然罪悪感もあったけど、Aくんが耳元で


「さっきからずっとこうしたかった」


と言うので頭がボーっとなってしまい、だんだん何も考えられなくなった。


もっとも声が出せず、あまり動く出来ないので抵抗するにも出来ない。


調子に乗ったAくんは、私のTシャツに下から手を入れて胸を触り始めた。


中学の頃はどうしようもない貧乳だった私も、彼とのHのお陰なのか、その頃にはCカップくらいの胸にはなっていた。


Aくんが当時付き合っていた彼女はとても痩せていたので、その程度の大きさでも大喜び(?)だったようで、Aくんは


「凄く柔らかい」


「大きい」


と何度も呟いてた。


布団の中が凄く暑くて、その中で私にも聞こえるか聞こえないかくらいで囁くAくんの低い声に、私はますますぼーっとなった。


やがてAくんは、私のTシャツの中に顔を入れて、乳首を舐め始めた。


どうしても声が出てしまう私の口に、Aくんは


「これ噛んで」


とTシャツを押し込んだ。

続きを読む
おすすめ新着記事
逆アクセスランキング
ギャラリー