みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選してまとめました。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

会社職場でのH/エッチ体験談

雑魚寝の中、同僚がひっそりSEX開始していた


先日見てしまった。

その日、会社の同僚連中(俺、同僚男のAとB、同僚女のKとM)で飲み会をした。

一次会は居酒屋でそこまではなんら変わらず普通だった。

一次会が終わり、どうするか話し合った後、一番近い俺のアパートで二次会をしようという事になった。

俺の同僚は皆仲が良く、誰かのアパートに集まり飲みをする事がよくあったためKとMもいつも通りに来た。

Kは、性格はサバサバしてるが華奢で色白で可愛いく、芸能人で言うなら見た目は小倉優子って感じ。

Mは、結構わがままな子。 見た目は柴崎コウを太らせた感じ。



で、俺は入社した時からKの事が好きだった。しかし、すでにKには彼氏が居たため俺はその思いを自分の中に留めていた。

まぁ、そんなこんなで二次会は進み、会社の愚痴や悩み等を語り合いながら皆、浴びる程酒を飲み泥酔状態。で、みんな就寝。

…そこまではいつも通りだった。

(寝てた位置は俺は自分のベッドで寝てて皆は床で雑魚寝って感じ)

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美人OLのワキガに興奮して脇を舐めまくった


今から話すのは、ネタじゃなくてマジ話ね。

リアルに体験した俺自身の話。

同じ部署に前から狙ってる美人が居た。
そのOLは俺だけじゃなくて、かなり多くの男が狙ってた。
沖縄出身で、ウェーブのかかったセミロングの髪に目鼻のくっきりした顔立ち、S級女っつうのかな?
とにかく超美形。
ちょうど比嘉愛未という女優のような顔してた。
だけどそいつは外資系の証券マンと結婚して幸せそうだった。
だから、飲みに誘っても誰も成功しなかった。


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不倫中の彼と会社の中で



午後3時…職場の中には気だるいふんい気がただよっています…

ふと目をあげて彼の方を見ると彼は私になにか指サインをおくっている・・。

親指を立て手首をまわして下に向ける…

これは今から地下書庫で待つ…のサインです。

私たちは緊急の連絡のためいくつかのサインを決めているのです。

彼はおなじ職場の上司38歳…私とこんな関係(W不倫)になって4年…

まわりの同僚たちに気付かれないようにOKのサインを送りかえす…

彼は席を立ち部屋を出ていきます。

今日はお昼休みHの予定でしたが彼の都合でキャンセルになっていました…こんな時は大抵、時間中か帰りに会うになるのです。


私も10分後さりげなく部屋を出る。

敏感な女子社員たちの目をそらすにはこれ位の時間差が必要・・。

まわりに注意しながら地下書庫に降りていきます。


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職場の飲み会の後で…


去年の年の瀬も押し迫ったある日、会社の忘年会でのこと。

金曜日の夕方より同じ課の忘年会があり、久しぶりに盛り上がり、しこたまアルコールが入り、一次会ニ次回と進み次第にメンバーもちりじりになり、カラオケが終る頃にはもう終電車もなくなっていた。

俺は地方から大学を卒業してからは電車で片道2時間位のマンションよりから通ってい、サウナホテルにでも泊まろうと考えていた。

ところがその日に限り初めから結構盛り上がっていたS子が明日は会社はお休みだし私のマンションでもう一度飲みなおしをしましょうと誘って来た。

日頃はどちらかと言うと積極的とは縁の遠い彼女であった。

俺28歳独身。S子は32歳で独身。と言っても彼女はバツ一で4年位前に離婚して今は一人でマンションに住んでいる事くらいは聞いていた。旦那の浮気が原因だそうだ。

身長も高く160cmはゆうにある。

進められるままタクシーで彼女のマンションへ行った。途中缶ビールとおつまみも買って行った。さすがに俺の部屋と違い女性らしく綺麗にしてあった。

飲みなおす前彼女は俺に風呂を進めてくれた。非常に気が付く彼女であった。
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バイト先の男友達と休憩室でしたHで失神しちゃった


こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。

相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるこーちゃん。

こーちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしててこーちゃんには同棲してる彼女がいて、あたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ないって感じで、ほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。

あの日も上がりの時間が同じで終わってから休憩室でテレビを見てて他の人は全員帰って「俺らもそろそろ帰るかー」って言ってそれぞれ更衣室へ。

更衣室で着替えてたらピカッ…ゴロゴロドッカーン!!

勢いよく雷が鳴って雷が大っ嫌いなあたしは悲鳴をあげた。

こーちゃんが隣から飛んで来てくれて泣きながら抱きつくと「まこはほんと怖がりだなー」ってめそめそしながら震えるあたしを抱きしめて髪を撫でてくれた。



しばらくして近くにあったジャケットをかけてくれてこーちゃんが離れようとしたけどまだ雷は鳴っていて怖くて背中に腕を回してしがみついた。

「もうちょっとだけ…」そう言うとこーちゃんは「いや、無理」そう言って離れようとする。

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