みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選してまとめました。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

人妻とのH/エッチ体験談

人妻ヘルスの痴女人妻とのセックス体験

僕は大学1年(19歳)で二つ下の彼女がいます。
彼女はまだ高校生で週末以外は電話とメール。週末も部活とかで必ず会えるわけではありません。
 
 
彼女と SEXしたのは3回。あまりSEXが好きではないようで、フェラもしてくれません。
お互い実家だし、いつもHな雰囲気になるとかわされてしまい、結局、彼女に見てもらいながらオナニーして処理していました。

お互いすれ違いも多く、3週間位会えなかったので性欲がMAXになり、友人の体験談を聞いて興味をもった人妻風俗に行くことにしました。
初めての風俗でめっちゃ緊張しました。
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10年過ぎた今も清楚な奥さんが忘れられない

目の前に止まった黒塗りのクルマから降りたのは、裏の賃貸マンションに住む奥さんだった。
30代後半くらいの清楚な美人で、俺もいつかあんな奥さんをもらいたいなと憧れていた。

黒塗りのクルマは白い手袋をした運転手と、後ろに誰かが乗っていたが窓が黒くて見えなかった。

奥さんは俺の顔を見ると慌てて走り去った。
通学途中で今度は黒塗りの車に乗り込む奥さんを見たので携帯のカメラで撮影した。


今日は休講になったからブラブラしようと外に出たら、奥さんと鉢合わせした。
黙り込む奥さんに、携帯で撮影した映像を見せて、
「このクルマに乗って、どこに行ったんですか?」

奥さんは俺を俺のアパートのほうへ押し出したので、俺は奥さんの手を引いてアパートへ引き入れた。

「何でもします。だから、このことは…」

「あの人誰なの?」

「主人の会社の社長さんが昵懇にしている県会議員さん…」

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PTAで知り合った笑顔の可愛い人妻

今から12年前の頃のお話です。
当時PTA会長をやっておりまして、他の学校の女性副会長さんとかとも懇親会とかで、一緒になる機会に恵まれました。

その中になんとも笑顔のめちゃくちゃかわいい、由美子さんがいました。

彼女は3つ4つ年上でしたが、年上が好きな私は、なんとか彼女のメールアドレスをゲットしました。
それからというものは、夜の決まった時間にメールを送りました。

これは落としたい女性に有効と、どっかで聞いたのですが
とにかく、「クスッ」と笑えるようなメールを心がけて、夜11時に送りました。

ほぼ毎日です。そうなると、必ず相手も待つのです。


それが功を奏したのか、次の懇親会終了後、彼女の自宅まで私が送ることになり、途中手前のラブホテルに連れ込むことに成功しました。  
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キャンプで10年来の女友達の人妻と一線を越えた体験談

もう10年のつきあいになる友人のK美と、キャンプ場でやってしまいました。

私(S)は既婚の40代後半、5歳の子有り、K美はちょうど一回り下でこちらも既婚で子無しです。

K美とはとある趣味のサークルで知り合いました。
知り合った当初はお互い独身で、小柄でスタイルが良く、ちょっと天然で可愛いK美の事が気にはなっていたのですが、K美には当初からサークル外に彼氏がいたし、年の差もあって積極的にはなれず、気の合う趣味仲間としてずっと付き合って来ました。

K美の方も信頼できる年上の友人としか見ていなかったのか、気軽に二人で飲みに行ったりはするものの、それ以上の関係になる事は有りませんでした。



その後、K美はめでたく彼氏と結婚、その2年後に私も結婚し、家族同士で付き合う間柄になりました。私もK美もアウトドア好きで、良く両家族やその友人も交えてキャンプに行ってました。

そして今年の盆休み、いつものようにK美夫妻を含む友人達を誘ってキャンプに行きました。

私の休みがやや変則だったため、3泊4日のキャンプの3泊目は他の友人達は先に帰ってしまい、うちとK美夫妻だけになりました。

私が最後まで火の番をするのがいつものうちのキャンプのスタイルです。妻は子供を寝かしつける時に一緒に寝てしまう事がほとんどです。

最後まで付き合ってくれる人はその時々でまちまちですが、K美夫妻と一緒の時はたいてい、酒に弱いK美旦那が先に寝て、酒好きのK美が付き合ってくれます。この夜もそうでした。 続きを読む

隣に住む欲求不満の人妻

俺は大学生になり、1人暮らしを始めました。

今まで田舎で育ち、小中高と恋愛経験もそういうことにも興味がなかった。

大学生になり、都会に出てきて全く右も左もわからない生活が始まった。

3階建てのアパートの2階住むことになった俺は、隣に30代の夫婦だと思われる人に挨拶をしに行った。

俺『隣に引っ越してきました、◯◯と言います、よろしくお願いします』 
女性『よろしくね!何かゴミのことなど困ったことあれば言って!』 
男性『あ、よろしく!』 

女性はとてもおっぱいが大きく、堀北真希に似ていた。 
ここでは、仮として真希という名前にしておく。 
俺は、引っ越しの荷物をある程度部屋に置き、さっそく買い物をするために近くのスーパーへと向かった。

真希『あっ、さっきのお隣さん、こんにちは』 
俺『こんにちは、あれ、ご主人はどうされたんですか?』 

真希『あの人、明日からの出張で、部屋で荷造りするからって』 
俺『大変ですね、奥さんいつもお買い物してご飯支度ですもんね』 

真希『そうなのーでも苦じゃないの!』 
俺『すごおおおー』 

俺はあまり驚きすぎたかもしれない!笑

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