仕事帰りにいつも立ち寄る某コンビニの熟女店員Mさんに欲情してしまった。

見た目は30代中盤から後半だが、身体つきがムッチリしていていやらしく、特に最近は薄着になり、エプロンを持ち上げるシャツの胸の膨らみが想像を掻き立てていた。

シフトも深夜のようだし、指輪もしていなかったので一人身だと確信し、初めは無難に天気の話からだんだんと日常会話などをレジで話し掛けるようになった。
すっかり顔も覚えてもらい、入店した段階で目が合うとニコっと笑って会釈してくれるようになった。

ある日、雑誌コーナーで立ち読みしているとMさんが、「今日も暑かったですね」と話し掛けてきた。
思い切って休日を聞いてみると、少し戸惑った感じだったが教えてくれた。
自分は仕事の日だったが仮病を使うことにしてMさんを誘ってみた。
その時は「ちょっと考えさせて下さい」と言われたが、2日後に来店した時にOMの返事と携帯のアドと番号を教えてもらった。


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休日までの数日はメールでお互いのことをやり取りしていたが、その時に『独身?』と聞くと、『こんな年で恥ずかしいけど今だに独身です。数年ぶりに女として見てもらって嬉しかった』と自分に好意を寄せるメールが度々きた。

そして待ちに待った当日。
待ち合わせ場所に車で行くとMさんはすでに待っていたのだが、その姿たるや普段のコンビニ姿と打って変わっての変身ぶり。
膝上丈のスカートに遠目からも明らかにデカいと認識できる胸元の開いたタイトなシャツ。

車に呼び込むと狭い車内は熟女フェロモンでムンムン。
横から見える胸のボリームといったらいかにも重そうといった感じで、Dカップ位かなと想像していた自分の予想をいい意味で裏切ってくれた。
もうペニスも半立ちでした。



とりあえず海岸線をドライブして、夕食一緒に食べて軽くワインを一杯。
向かい合うと嫌でも胸の谷間に目が行く。
車を置いて浜辺を歩いてベンチに腰掛け、ピッタリくっつくが抵抗は無い。
そっと肩を抱き寄せるとMさんは自分から頭を自分の方に倒してきた。
いけると判断した自分はそっとMさんにキス。
もう一度口元に近づくとMさんは自分からキスをしてきた。
それから車に戻り、車内でもまたキス、キス。
だんだんといやらしいキスに変わり、いつしかお互いに舌を絡めるディープキスになっていた。

帰りにMさんの家の近くに車を停めるとMさんが、「少し寄ってく?」と誘ってきた。
もちろんキスの続きをする気満々で寄ると返事をしてMさんのアパートに上がり込んだ。
Mさんが冷たい麦茶を出してくれて、トイレに行っている隙に準備しておいた精力剤をこっそりドーピング。
Mさんはトイレから帰ってくると自分の隣にぴたっと寄り添ってきた。
その日一日を振り返り、キスしたところで見つめ合い、またキス。
今度はいきなりのディープなキス。

二人ともすっかりその気になったのでMさんの胸の膨らみに両手を伸ばす。
やはりデカい。
ブラの上からとはいえ手に余る大きさ。
だんだんMさんからも、「アッ、アッ」と声が漏れ出す。
Mさんの上半身を脱がせると大胆な黒のブラ。
さらにブラを取ると、年からは想像できないピンクのキレイな乳首がピンと上を向いていた。
思わずむしゃぶりつく。
乳はさすがに張りは無かったが、餅のように手に柔らかく吸い付いてきて触り心地抜群。
スカートの中にも手を伸ばし、乳とマンコのW攻めであっという間にパンツがグショグショ。

Mさんも自分のズボンを下げ、ドーピングでガチガチになったペニスを取り出すと、久しぶりに見るのか「おっきぃ・・・」と完全にメスの顔になってしゃぶりついてきた。
乳を揉みながらしゃぶらせると、「ンッ、ンッ」と悶えながらもたまにフェラエクボを作り、ジュルジュルと音を立ててゆっくり丁寧に舐め回してくれた。

自分はすぐにも入れたかったがこらえてMさんを焦らしてペニスをしゃぶらせながら指マンで攻めていると、ついに「ねぇ・・・もう・・・入れて」と言ってきた。

「いいですよ、自分も限界です。ゴムします?」と聞くと、Mさんは「うん、持ってる?」と聞き返してきた。




実は持っていたのだが、「持ってない」と答える。

「え~っ・・・しょうがないよね?・・このままいいよ」

やった!!
心の中でガッツポースをしてMさんのマンコに生のペニスの先を宛てがった。
先で入り口をクチュクチュさせるとMさんは、「早く・・・早くちょうだい」と腰を押し当ててきた。
ゆっくりとMさんの中に入れてピストンすると、「アン・・・アン」というMさんの声がだんだん大きくなっていき、声の大きさに比例して二人の腰の動きも速まっていった。
正常位でMさんのクリを指で擦りながら動いてやると、「アンッ・・・ダメ・・・イク・・・イクイク・・・」と身体を痙攣させてイッた。

Mさんを少し休ませてからバックで乳を揉みながら突くと、「アッ・・・アッ・・・久しぶりだから・・・あんまり奥まで突かないで・・・感じすぎておかしくなる・・・」と自分を燃えさせるような事を言ってきた。
俄然ハッスルして奥まで突き上げると、「アア~」と悲鳴のような声に変わり、「ヤア~・・・奥まで来てる・・・」と乱れまくり。

自分も興奮して射精感が訪れたので、「Mさんイク・・・このまま出すよ?」と言うと、「えっ?・・・中はダメだよ?」とさすがに中出しは拒否してきた。

でもここまで来たらMさんの中に出したかったので、無視してかまわずに射精に向けてさらに激しく動いた。
Mさんも初めは「ダメだよ・・・中は」と言っていたが、「アッ・・・激しいの気持ちいい・・・」と言い出して、完全に中出しの事は頭から飛んでしまったようだった。
出す直前に「中に出すよ」と言ったが、Mさんは聞こえていないのか「ン~・・・」と言ったきりだったので、Mさんの腰を引き寄せて奥で思いっきり精液をぶちまけた。
精力剤のせいか興奮のせいか今までにないくらいペニスが勢いよくMさんの中でビクンビクン跳ねまわり、ビュッ、ビュッと精液を吐き出した。

あまりの快感で自分はしばらく動けなかったが、Mさんの「ダメって言ったのに・・・中に出しちゃったのね?」の一言でハッと我に返り、「Mさんの中が気持ちよくて・・・つい」と答えると、「もう・・・ダメって言ったじゃない・・・安全日じゃないのに・・・奥でこんなに勢い良くいっぱい出されちゃったら・・・私たちもう戻れなくなっちゃうよ」と、まったく困った素振りは見せなかった、むしろ喜んでいるようだった。
もし妊娠しても自分が責任を取って結婚してくれるとでも思ったのだろう。

中出しされた後も怒る様子も無かったので思いっきり楽しむ事にした。
精力剤のおかげで射精した後もペニスは硬いままだったのでそのままピストンを続けると、Mさんが「どうして出した後なのに小さくならないの?」と不思議そうに聞いてきたが、「Mさんの中が気持ち良いからだよ」と答え、さらに強く動いた。

バックから女性上位に変え、Mさんにも腰を振らせた。
Mさんはもう中出しされた膣内の精液のことなどお構いなしで自分から腰を振って喘いでいた。
そしてまたバックでMさんの奥を突きまくると2度目の射精感が訪れた。

「Mさん・・・また出る・・・また中でいいよね?」

「また中に出すの?・・・いいよ出して」

今度は許可をもらい、最後には自分から、「中にいっぱい出して」とまで言ってきた。
そして2度目の中出し。
精液の量は1度目よりも少なかったと思うが、ペニスの律動は2度目の方が強かった。
それから少し休憩を挟み正常位で3度目の中出し。
結局、初デートで3回も中出ししてしまった。

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