私は、本当にしょうもないバカで

恥ずべき父親です。

じつは娘(中1)の友達とSEXしてしまったんです。

自分は別にロリコンじゃないつもりですが
娘の友達で家によく遊びに来るKちゃんが居て
娘と同じ年なのに背は高くて、やけに大人びて
巨乳で異様にエロいフェロモン出してる女の子です。

休みの日に妻も娘も外出し一人で家に居るときに
昼間からエロビデオを視て自慰にふけろうとしてました。

玄関のチャイムが鳴りムッとしてドアを開けると
なんとKちゃんでした。

娘は未だ帰らないよ。

と告げると。

「じゃ~オジサン待たせて」

と言い上がり込んでしまったのでした。


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まっいいか

と思いきや!エロビデオ消してない!

声を掛けて追ったが後の祭りでした

気まづく消そうとすると

「ふ~ん、別に慌てて消さなくてい~のに!
私にも見せてよ!」

いや、子供、それも娘の友達で、
まだJCだし、これはちょっとマズイな

「え~ウチのお兄ちゃんなんかエロ本を
隠してるから、たまにコッソリ見ちゃうし」

「パパとママのエッチも何度か隠れて覗いたよ!」

「Kは凄く興味あるんだよね~」

「もう少し大きくなってから興味もちなよ。」

と言うと

「内緒だけど、パパとママのを見てから
自分の部屋でアソコをいじってたら、
気持ちよくなってから毎日いじってるよ!」

え~中1の女の子がオナニーしてるの?

「オジサン遅れてる。
してる子は居るよ!」

「知ってる子でエッチだってしてるよ」

ショックだけど恐る恐るKちゃんは?

と聞いたら

「好きな同級生と2回してみたけどダメ!
ママはパパとして気持ち良さそうにしてたのに
自分で、いじってる方が気持ちいいよ!」

あっそっ

ウチの娘も一緒なのかな?



 

「え~Mはスポーツばかりで興味無いみたいよ」

「エッチな話しでもキモイと言われるもん。」

でも親として内心ホッとしました

「ねえオジサン?オバサンとMにはビデオは内緒に
してあげるからチョットお願いが有るんだけど」

なんだ?オジサンに何かオゴレて言うの?

オジサン金は無いから高い物は買えないぞぉ!

「別に何か買ってなんて言って無いじゃん!」

なんだ!お金、以外なら何でも言ってみな

「え~と~オジサンの
オチンチンをチョット見せて!」

えっ?マジで?何でオジサンなの?

「パパに見せてなんて言える訳がないじゃん」

それもそうだが、ん~困ったな

と躊躇してると

「いいじゃん」

と言って笑いながら
スエットのズボンに手を掛けて下ろしてきました。

相手は子供だし見せるだけならと思い
抵抗もせずにズボンを下げさせて
勃起してないペニスを露出しました。

Kちゃんは「ふ~ん、チョット触っていい?」

さっき見るだけ。と言ったじゃん!

「い~じゃん。減るもんじゃないし」

と触られると

情けない、JCに触られ、
不覚にも勃起してしまいました。


 

Kちゃん子供のくせに
フェロモン出してるもんな

「わ~!凄い!3倍くらい大きくなった!」

「ふにゃふにゃ、だったのがカチンカチンだよ!」

と言ってKちゃん目を丸くしてました。

あのな~触るからだよ!

男はそういう構造なの!

「だって○○君のは、硬くなったけど、
こんなに大きくならなかったけどな?」

あのね~!子供と一緒にするんじゃないよ!

大人同士でも大きさ形は違うんだよ。

と言ってたら

「オジサンのは大きいの?」

えっ?ふっ普通かな?
正直、自慢するほどは

「ママはパパに、こんなしてたよ!」

パクッ!とフェラチオされて
歯を立てたので痛いのなんの

もうさすがに私も理性のブレーキが効かない。

くわえられたまま横になり
Kちゃんのパンツを脱がし
69になってKちゃんのオマンコをクンニしました。

未だ生え揃わない陰毛から見える
ピンク色のオマンコ。

妻や風俗嬢と明らかに違い綺麗

夢中になってKちゃんのオマンコを舐めました。

「なんかオジサン気持ちいいよ」

Kちゃんは歯を立てたらダメだよ

「自分で、いじってるより何倍も気持ちいい」

「あっなんか変な感じ」

「あっダメぇ~あ~」

とイッてしまったのです。

私は痛いだけでイクはずも無く
Kちゃんを仰向けに寝かせ正常位の体勢で
挿入しようと宛がい押し込もうとしましたが

痛がり後退りするので、なかなか入らない。

ビデオで抜こうと用意してた大人のオモチャで使う
潤滑ゼリーを塗り。

付け忘れてたゴムを装着し
肘でKちゃんの肩を押さえ逃げ場を無くし再挑戦!

オマンコを押し広げながら先っぽが挿入したら

「いた~い!もう止めよ!オジサン止めようよ!」

大丈夫だから大丈夫だから!と、

なだめて
痛がるKちゃんにググッと一揆に押し込みました。

それでも半分くらいしか入らなかったです。

痛がってベソをかいてるKちゃんに
最初だけで次第に痛くなくなるからと言い包め
ゆっくりと感触を確かめながら動きました。

なんかキツクてペニスを握り締められてる感じで
ゼリーを塗っててもペニスの皮を無理に引っ張る感じ。
自分も痛かったので、しばらくスローで動いてました。

自分の痛さも和らぐとKちゃんに

未だ痛い?

と訊ねると

「さっきと違い、
あまり痛くなくなってきた」

それを聞き安心し徐々にペースを上げました。

全部は入らないけど、
奥まで押し込み子宮を捻るように突き上げると

「あっオジサンまた気持よくなってきた」

「オジサン。Kの頭が変になりそう」

「あっまたさっき舐められたみたいに、
またKおかしくなりそう
あっあ~ん」

Kちゃんの可愛い喘ぎ声と絞まりの凄さに
私も我慢しましたが普段よりも早く
Kちゃんの中で果ててしまいました。

ゆっくり抜いたペニスには少し血が付いてました。

同級生とやったと言ってたので処女で無いですが
処女を頂いた感じの満足感で一杯でした。

あれから1週間、Kちゃんには会ってませんが
妻と娘にバレルのが怖い恐怖心と
また娘の友人のKちゃんとHしたいと
悪魔な気持とが毎日格闘中なんです。


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