かなり昔のことだけど、京都に住んでいたときマワされました。

というか、自分からナンパされるためにお酒を飲んでふらふら歩いていたところを捕獲されて車にのっけられて、今考えるとほんと危ないことしたなーと思います。

最初の時は2人でした。

まだ19歳の時の話です。

(本当に今まで誰にも言っていないから。

私は大学生でした。

私の背は結構高い方で167cm。

体型はやせ形だと思います。

当時インディーズデザイナーのファッションモデルのバイトをしていました。

モデルといってもメジャーな人のじゃないし、みんな普通っぽい人ばっかりです。

顔はハデめというか、ハーフみたいとよく言われます。

メイクはナチュラルだと思います。

キャラはどうなんだろ。


☆おすすめ記事☆

おっとりしてるほうだと思います。

よく天然だと言われますが自分ではそう思いませんが(笑)。

かわいい系やギャルではないです。

柴崎コウは何回かいわれたことがあります。

で、そのときすごく人肌恋しくなって千本今出川あたりをふらついてたら、20代前半くらいの男の人(K)に声をかけられました。

顔が結構タイプだったので、もう酔っ払ってるふり全開でちょっともたれかかったら、「家まで送ってあげるよ」と言われ車に乗せられました。

私は助手席に座らされたあと眠ったふりに入りました。

私が眠ったふりをしているとKは「さーてどこいこかなー?、カラオケでもいく?」 みたいなことを独り言を言ってるような感じで言っています。

私は早くHがしたかったので完全無視を決め込んで寝たふりです。

車はどんどん進み住宅街っぽいところに入っていきました。

なんかやばいかなーと思っていたら車が止まり、Kが車を降りました。

薄目を開けて様子を伺うと外でKが誰かと話してる。

このとき私は「あー、ちょっとやばいかなー」と思ったけど、もしかして初めて3Pを体験できるのかなーというワクワク感も手伝ってひたすら寝たふりをしていました。

服装は冬だったけど黒マイクロミニのスカートにセーター、コートでした。

で、予想通りKとKが話していた人(M)が車に乗ってきました。

Mはすごくおとなしい人みたいで、Kが一人でしゃべっている感じでした。

「さー、どこいこかなー」とKが独り言をいいながら車を走らせます。

その時点で怖さはあまりなく、なんとなくKの人なつこいやさしい感じに安心していました。

ここで、本当に自分でも信じられないのですがちょっと寝てしまったんです。

危機感なさすぎるんですが、本当にお酒もちょっと飲んでて寝たふりしてるうちにうつらうつらと。

次、気づいた時はラブホのベッドの上でした。

ラブホの人の声が聞こえて3人だから割り増しみたいな話をしています。

一連の手続き?が終わってKが私におおいかぶさって首筋にキスしてきました。

コートを脱がしセーターをまくり上げていろんなところをなめられています。

もう一人のMは一切手を出してきません。

こっちは寝たふりなんだけどもうすごく感じてきてしまって声がもれます。

Kが耳元で「カラオケでもいこうと思ってんけど、おねーちゃんがあんまりセクシーやから我慢できひんかってん」と囁きました。

Kにいっぱいキスされました。

Kの手が私のあそこにのびてきて指が一本入ってきます。

その時点でもうすごくぬれているのですごく恥ずかしかったです。

「わ、めっちゃ濡れてるやん、M見てみー、おねーちゃんめっちゃ濡れてるw」 

私は恥ずかしくて目を閉じていました。

Mが見てたのかどうかはわかりません。

その時までの経験人数って実はまだ1人だったんです。





18歳が初体験でその人だけ。

でもその人が今考えるとかなり変態で、私もおかしくなっていたんでしょうね。

Kはしばらく指で私のあそこをいじったあと、正常位で挿入してきました。

腰をすごく持ち上げられ、その体勢ですごく激しく突かれました。

ていうか、すごく大きい。

あれから数十人体験しましたがKが一番大きかったです。

もう一人のMは私がやられているのを見ながら、

「入ってるね」「名前も知らない人に入れられてどんな気分?」「これでチンコ何本目?」とかいろいろ恥ずかしい事を言ってきます。

Kが「なー、Mもやれよー、3Pしようやー」とかいいながらなおも激しくピストン。

でもMは何もしない。

私がいろんな体勢で入れられるのを見ながらいろいろ言ってくるだけでした。

Kはすごく体力があるみたいで、ずーっと休みなしで激しく突いてきます。

Mは挿入したりはしないけど、恥ずかしい事をいいながら乳首をきつくつねってきます。

それとKの激しいセックスがあいまって、私はだんだん頭が真っ白になってきて初めてこれがイクってことなんだって体験をしました。

腰ががくがくしてあそこが自分の意思とは関係なくひくひく動いて胃?までもひくひく動く感じ。

頭の中は波うってる感じ。

そうなってからも激しくされやがてKが私のおなかの上に射精しました。

Kはすっきりしたようで、「じゃ、俺シャワーしてくるからMやっといてええで。

」と。

私は呆然としたままベッドに横たわっていました。

さっきの余韻がまだ私の中で波打っています。

シャワーの音が部屋に響いてふと気づくとMがかぶさってきました。

Mは私の胸をもんだり吸ったりしています。

でも多分勃ってない。

私の太ももにあたるMのそれは半勃ちという感じです。

それでもMは自分のものをしごきながら必死に入れようとしますが、やっぱり勃たないらしく途中で断念して私の胸だけをいじっていました。

うーん、なんでだったんでしょう。

ちょっとショックでした。

そうこうしてるうちにKがシャワーから出てきました。

素っ裸で私の横になり、「Mやった?よかったやろ?」とか言って、Mは「いや、俺今日あかんわ」とか言ってる。

するとKが「ほな、俺もっかいヤろっかなー、おねーちゃん名前は?」。

私「アヤ」
K「彼氏おるん?」

私「おらへん」
K「そっかーおらんのかー、俺とつきあう?」って、この状況で言われても。

私「。

」とまた突然のキスと愛撫。

Mと対照的でKのはビンビンです。

今度はさらにいろんな体勢で攻められて、本当に壊れちゃうんじゃないかと思うくらい。

「アヤのマンコめっちゃいーわー、Mもやれやー」とMにプレッシャー。

笑 

Kの上に乗せられてM字開脚で私の顔もあそこもMに見える形で出し入れされます。

そのままバックの体勢になってはげしく突かれていると、Kが「アヤ飲んでや」と言って頭をつかんで上に乗って口にだされました。

ここで私はシャワーを浴びるたいと言ってシャワー室へ。

シャワー室は部屋から丸見えのガラス張りです。

すると信じられない事にKが一緒に入ってきて、また挿入してきたんです。

私的にはどんだけー?って感じでちょっとびっくり。

またさんざんピストンしたあとにシャワーで私のあそこを刺激してきます。

この一件でシャワーオナニーに目覚めてしまいました。

笑 

「めっちゃ気持ちいいやろ?おれのチンコよりもいい?」とか聞かれて、何も言わないでいると、また挿入してきてもう本当にあそこがこわれそう。

もう一回精子を飲まされて、やっとシャワーをあびることができました。

そのあと3人で爆睡してしまいました。

朝あそこに違和感を感じて目覚めるとKに後ろから抱きつかれて入れられている。

K本当に元気。

結局ベッドで一回シャワーで一回とやられました。

朝ホテルを出て場所を把握したんですが、四条の丸山公園の近くのラブホでした。

朝ご飯を軽く食べて、車で家の近くに送ってもらいました。

車を降りる前にKとMと番号を交換。

Mとは最後までほとんど話さないままだったけど。

K「また遊ぼな!アヤ愛してるでー!」 

このKの軽い感じとかわいい顔。

KとのHすごくよかった。

遊ばれてるともちろんわかってるんだけど。

今回は厳密に輪姦とは言えないのですが、そこから1週間後くらいにKの家?で本当の輪姦というものを体験することになりました。

それから何回かKから着信があったのですが、なんかちょっと自分がしたことが怖くなって無視していました。

また会ってみたい気持ちはあるけど、今度会ったらまたHして、それからどうなるんだろうと。

Kはすごく人なつっこく、人を安心させる力があるみたいで、彼に対して恐怖を覚えるということは全然ありませんでした。

今度は普通に会って遊んでHってこともあるかなー。

と思いつつ、1週間後の電話にやっと出てみました。

K「おー、つながった!アヤ無視せんといてやー。

なー、今からご飯食べにいかへん?」 

あー、あの時のひとなつっこいKそのままだ。

K「じゃ、今から15分くらいに前降ろしたセブンの前までいくし、近くに行ったらまた電話するわ」 

私が決断すまもなく電話は切られる。

着替えてちょっとお化粧してそわそわして電話を待つ。

電話が鳴り、K「アーヤー、ついたでー!はよ来てー!!」
電話を切るとマンションから5分くらいのセブンまでゆっくり歩いて行きました。

私「ごめん、遅れて」
K「いいって、いいって、乗って、乗って」 

助手席の座席をぽんぽんとたたくK。

今日は一人みたいです。

K「何食べたい?」
私「なんでも。

」なんか緊張。

K「じゃー、普通の居酒屋でもいくか」
私「うん、ええよ。

」 

私たちはチェーンの居酒屋に入って横に並んで座りました。

話したのは私の大学生活のこと(Kはフリーターの23歳)や趣味のことなど本当にたわいもない話。

無理にお酒を飲まされるってこともありませんでした。

1時間くらいしゃべってだいぶ緊張もほぐれ、楽しくなってきました。

Kは本当にこういうの慣れてたんだろうなーと今になって思います。

すごくいい気持ちにさせてくれるんです。

19歳の私なんてころっと騙されます。

居酒屋を出て、Kが「俺の家来る?」と言います。

その時点で私は疑似恋愛的な気分になっていたので当然「うん」と言い、彼の車に。

またあの激しいHの記憶がよみがえってきてへんな気持ちになってきます。

結構立派なマンションだ。

フリーターなのに(失礼)。


鍵を開けて中に入ると結構広いし人の笑い声が。

K「俺連れと3人で住んでんねん。

だからこんな家でかいねん。

あ、でもあいつらすぐ出て行かすし、心配せんでいいでー、入って入って」 

部屋の奥から顔がのぞいて
「なんやK帰ってきたん?一緒にのもーやー」 

するとKがちらっと私を見て、
K「俺女おるからお前らちょっと出て行ってやー」と。

友達は「え?女の子?俺らと一緒に飲もうよ!俺らちゃんとあとで出て行くし!」 

リビングにいくと3人の男の人がこたつに入ってテレビを見ながら酒盛りしていました。

Kと私はこたつの開いている場所に一緒にはいりました。

みんなそれなりに大きな人なのでこたつは結構きつきつでした。

Kは私をうしろからだっこするようにこたつにはいります。

誰が一緒に住んでいる人なのかは結局謎のまま。

Mはいませんでした。

あとの3人は結局名前があんまりわからなかったので、ABCとします。

A: やせ形できつそうな印象、背格好はKと似てる
B:180cm以上でがっしりしてて、ラグビー選手みたいな感じ
C:Kと似たような印象だけどKよりイケメンだったな。

という感じです。

Kは175cmくらいで明るい茶髪でかわいい系の顔。

私はその時点でふんわり酔っていたので、みんなの話す内輪ネタみたいなのをKにうしろからだっこされながら聞き流していました。

ふとAが私に話を振ってきます。

A「アヤちゃんKのどこがいいん?」 

うーん。

どこと言われてもつきあってるわけでもないし。

私って頼まれるといやと言えないというか、押しに弱くて、気を使ってしまうタイプなので、ここは付き合ってるっぽく話した方がいいのかな?と思い、 

「Kはめっちゃやさしいし、顔もかっこいい」と答えました。

するとKが「わー、アヤめっちゃわかってるやんw みてみーお前ら」とご満悦。

みんなはにやにやしながら飲んでいます。

 「そーなんやー、アヤちゃんKの事好きなんやねー」とかいろいろ言っています。

それくらいからKの手が私の胸を刺激してきました。

こたつの布団が胸までかぶっているのでみんなには見えません。

場の雰囲気は完全にまったり、部屋中タバコとお酒のにおいで気が遠くなりそうです。

布団の下ではKの手が直接私の乳首を刺激しています。

Kの息が耳や首にかかって思わず声が出そうになるのをこらえるので必死でした。

ABCの3人はそんなことに気づかないそぶりでしゃべり続けています。

私も勧められるままにお酒を飲みました。

いつしかKの手がパンツの中にのびてきます。

もう完全に濡れ濡れなので、Kも指を入れてきます。

すごく固くなったKのものがおしりにあたっています。

どれくらい時間がたったのか、私はABCとKが話している内容が頭に何も入ってこず、漏れそうになる声をこらえていたのかも記憶がさだかではありません。

Kは激しく指を出し入れして、もう片方の手で胸をもみます。

多分3人とも気づいているくらい激しかったと思います。

その時は誰も気づいてないと思っていましたが。

Cが「アヤちゃん酔ってもたん?気持ち悪いん?」とうつむいてる私の顔をのぞき込んできます。

私は「う、あ、ううん?」とか訳のわからない返答をするので精一杯です。

それからちょっとしてKが
「アヤ、俺もう我慢できひん、あっちの部屋いこ」 と耳元でささやきます。

私はコクンとうなずきました。

Kは「なんかアヤ気持ち悪いみたいやか、向こうの部屋で寝かせてくるわ」と言って、私をこたつから出しました。

そのときタイトのマイクロミニをはいていたのですが、完全にまくれあがっていたと思います。

ベッドルームに入るとKがドアを締め、私をベッドに押し倒し覆いかぶさってきて激しくキスしてきました。

リビングとベッドルームはドアを隔てたくらいの距離です。

K「声出したらばれるから我慢せーよ」と言って激しく私のあそこに指を出し入れします。

首に何度も吸い付かれ、すごくきつく胸をもんできます。

この前の激しさの比ではありません。

バックの体勢になり一気に突き上げてきました。

私は思わず声を出してしまい、Kが手で塞ぎます。

それが無理矢理やられているみたいで、私もさらに燃え上がりました。

Kが「アヤはすぐ声出すからちょっと塞いどかんなあかんなー」と小声で言いつつ、立ち上がりタンスに向かいました。

Kは引き出しから持ってきたものを私の口にはめました。

名前がよくわからないのですが、口のところが開いていて栓ができるタイプのマスクのようなものです。

はじめは栓がしまっていたので、口のところが開くとは思いませんでした。

ただ、口が開いたまま閉じる事ができない仕掛けになっています。

すごく苦しかったけど、Kの激しい攻めによりそんなに気にならなくなっていました。

しばらくしてKが「今日は中に出してもいいん?」と聞いてきます。

前はそんな事聞いてこなかったし、中にも出されていません。

そういうところも安心していたのに。

私はやっぱり怖いので首をふりました。

するとKが「なんで?こんなに気持ちいいのに。

いいやろ?一回だけ!」 

押しに弱い私はさらに首をふることができず、涙ぐんでいました。

それでもKは突き続けます。

Kのものがさらに固くなり、息が荒くなって行きました。

K「あかん、ほんまにイク!もういいやろ?アヤ」私は仕方なくコクンとうなずいてしまいました。

実際危険日ではありませんでしたし、一回だけと言っているしとあきらめて。

まもなく、Kは私の中で果てました。

びくんびくんと私の中でKのものが波打っています。

私のあそこがすごく熱くなっているがわかりました。

Kはしばらく私の中で余韻を楽しんで立ち上がりまた何か取り出してきました。

そして「アヤ、今度は目隠ししてもいい?」と言って有無を言わさずにアイマスクをかぶせてきました。

そしてひものようなもので片手を持ち上げられてどこかにくくりつけられました。

なぜか抵抗できませんでした。

何がおきているのかわからない状況では人って本当にすぐに対応できないものだと思いました。

すごくきつく縛られているようで腕が痛くて、私はそれを訴えるために「んー、んー」 と声を出します。

するとKは「隣に聞こえるで、静かにし!」と私のほっぺたをぺちっと叩きます。

そしてやさしい声で「絶対目隠し取ったらあかんで、俺となり行って酒もってくるし、ちょっと休んでまた気持ちよくしたるから」と言ってドアをあけて向こうの部屋に行きました。

向こうの部屋で談笑している声が聞こえます。

しばらくたってKが戻ってきました。

Kは出ていくときもドアを閉めなかったし、かえってきた時も足音だけでドアが開いたりしまったりはしていない。

目が見えないので、すごい不安になってきました。

ドアがどうなっているのか、他の人がどうしているのか、心なしかそわそわした気持ちになりました。

そうこう思っているうちにベッドに誰かがのり私の足をゆっくり開き、いきなり挿入してきました。

その人は無言で突き続けます。

何かがおかしい。

K? 

耳元でKの声が「気持ちいい?アヤ?」
これではっきりと今挿入しているのがKではないという事がわかりました。

Kは「だってアヤかわいいから独り占めしたらわるいやろ?みんなで仲良くやらんななー」と全く悪びれない無邪気な口調で言います。

そういえばこの人は前の時もこういう人でした。

本当にほんの一瞬だけKって私と付き合いたいのかな?と思ってた自分にもその時気づき、どうしようもなく悲しく、恥ずかしい気分になりました。

確かにあの時は3Pできるかもとわくわくしたりしてたけど、今そのわくわくは全くありませんでした。

Kともっと激しく愛し合いたいと思っていた自分。

わけわかんないけど、私にとって彼は今までにない魅力的な存在だと思ってしまっていたのです。

でもKはやっぱりKでした。

もうばれてしまったので、みんなしゃべり始めました。

「なんやもっとばれへんと思ってたのにー」
「Kネタばれすんの早すぎやって!なーアヤちゃん」

するとKは「いや、多分部屋入った時からわかってたんちゃう?w」

すると「えー、アヤちゃんどうなん?俺らばれてた?」と挿入してる人が顔を近づけて聞いてきます。

目が見えない、しゃべれない、片手の自由のない状況で私はただなすがままになり、涙がどんどんあふれてきます。

Kが私の涙を拭きながら、「アヤなんで泣いてるん?アヤがほんまにかわいいからみんなやりたいと思ってるんやで?アヤもこんなんやりたかったんやろ?」

そういって涙で濡れている頬にキスします。

「うわー、めっちゃ締まってきた、アヤちゃんめっちゃええ」
「俺いきそう」と言う声がぼんやり聞こえます。

Kが「アヤ今日は中でいいんやって」と言いました。

私は首を大きくふって「んーー!!んーー!!」と激しく抵抗しました。

足と自由な方の手もできるかぎりじたばたさせようとすると、他の人がすごく強い力足と手を押さえてきました。

「うわ、ほんまめっちゃ締めてくるわ、これ」といい、まもなく挿入している人が私の中で射精しました。

彼のものが中でぴくぴくしている感覚があります。

挿入していた人が「○○、ちょっとビール取って」と言って、挿入したままごくごく飲んで「アヤちゃんありがとう」 といってアイマスクをめくりました。

Cでした。

Cは「次誰やる?」と私のあそこを見て「うわー、きたな!」と言いました。

二人分の精子があふれでているので相当なもんだったと思います。

するとKが「みんなでやろーやー。

その方がアヤも喜ぶし!な、アヤ」と言い、私のあそこをぐっとテッシュで拭きました。

すると誰かが「ほな俺マンコいくわ」と言い挿入してきました。

Kが正常位で挿入されてる私の首をぐいっと横に向け「ほな、俺は口やな」と言って栓を取りました。

口はさっきから感覚がなく、入ってくるKの大きなものをただだらしなく受け入れるだけです。

唾液がどんどん出てきて彼のものに絡み付いていきます。

何も言えないし、手足の自由はきかないし、口とあそこには男のものが。

本当に苦しかったです。

私は次第にぐったりしてきて自分の体が自分のものではない感覚になってきました。

多分少しの間気を失っていたと思います。

いつのまにか片手のひもはほどかれて手足も押さえられていませんでした。

口の中にはまだ男のものが入っていますが、それがKのものなのかもわかりませんでした。

体位がバックになっていて誰かが腰をぎゅっとつかんでピストン運動をしていました。

記憶がやや曖昧になっています。

Kが「アーヤー、起きてる?」とほっぺたをぺちぺちしてきます。

挿入している人が「アヤちゃん気持ちよくなりすぎてるねんなー」といい他の人も「アヤちゃんえろすぎやろw」とかいって私のお尻をぺちぺち叩いています。

実際あそこはじんじんして腰はがくがく、手足がびりびりとしびれていました。

それが気持ちよすぎてなのかどうかもわかりません。

それから何度か口に出されてやっとマスクと目隠しをとってもらえました。

口がけいれんしているようでうまく口を閉じれませんでした。

みんなは疲れているみたいで、お酒を飲んだりしています。

誰かがシャワーをしているようでした。

Kが「アヤ次シャワーいっておいでと言いました。


Aがシャワーからあがって私がお風呂場に行きました。

Kが「俺もアヤとはいろ!」 と言ってついてきました。

私はもうどうにでもして、という感じで彼と一緒にお風呂に。

Kが「アヤ気持ちよかった?」と聞くので正直本当に疲れていたけれど「うん」とうなずきました。

Kは「俺もめっちゃよかった」と言って抱きしめてきました。

この人ちょっとおかしいなー。

悪気が全く感じられない。

他の3人には嫌悪感を感じるのにKはおかしな人。

Kは私の体をやさしく手で洗ってくれました。

お風呂から出ると、みんなは上半身はだかでこたつに入って飲んでいました。

そこでみんなが見ているのはAV。

私も服を着させてもらえずKにこたつのところまで連れていかれました。

今度は裸ではじめのように、Kにうしろからだっこされる体勢でこたつにはいりました。

するとBが「またさっきやっとったみたいにやるん?」とにやにやしながら聞いてきます。

Cも「アヤちゃんめっちゃ感じとったもんな。

いきなりあんなん見せられたら、やってくれって言ってんのと同じやん」

はい、やっぱりはじめのこたつの件はバレバレだったみたいです。

私は人見知りするタイプなので、未だに他の3人とはうまくしゃべれずKにだっこされてるだけで精一杯です。

Kはもう堂々と私の胸をいじったりキスしたりしてきます。

Kが「おれまだ一回しか出してないんやけど」といいながらあそこを触ってきます。

するとCも「俺もやって、ていうかみんなまだ一回やろ?」と言います。

私的にはすごく長い時間に感じたので、みんなもう何回も射精しているもんだと思っていました。

Kが「アヤもそれやったら全然満足せーへんやんな。

もっとおもしろいこともやりたいよな」と言います。

時計を見ると12時を回った頃でした。

その視線に気づいたKが「アヤ泊まっていくやろ?」と聞いてきます。

みんなもにやにや見ています。

私はなぜかうなずいていました。

Cが席をたって隣の部屋に行ってなにやら持ってきました。

いわゆる大人のおもちゃです。

そいうのって普通常備してるもんじゃないですよね?やっぱりこういう事を日常的にやっている人たちだったんでしょうか。

もちろんその時はなにも考える事ができませんでいたが。

Kが「あー、それやっちゃうw?」と笑います。

AVが大音量で流れ、裸の男4人に囲まれているなんてなかなか無い事です。

Cが「アヤちゃんこんなんつかった事ある?」と言います。

前の彼氏に電動歯ブラシを使われたり、ファイブミニの瓶をいれられたことはありますが、バイブの実物を見るのはこれがはじめてでした。

私が「無い」というと4人は盛り上がって「おぉー」とかなんとか言って笑っています。

Bが「アヤちゃんお尻は処女?」と聞いたので、私は正直に「指だけ。

」と答えるとまた盛り上がっています。

Kが「アヤお尻好きなん?」と聞くので私は首を振り、「なんか変な感じがするから嫌いやねん」と言いました。

Kが「変な感じって?」と言い、お尻の穴に指を入れようとします。

そういう意味じゃなくて、本当になんかいやな感じがするのでお尻は嫌だったんです。

しかも汚いし。




でもKは誤解しているみたいでぐりぐりしてきます。

私が「ほんまに嫌!」と言うのにKが「すぐよくなるから!Cその○○貸して!」と言って二つピンクローターがつながったやつの一つを無理矢理お尻の穴にいれようとします。

すごく痛くて私が結構大きな声で「痛い!もういやー!」ときつく言いました。

Kが「ちょっと誰かローションもってきて、もうちょっとやし我慢してアヤ」と私をなだめます。

ローションを塗られて再トライするとびっくりするくらいすんなり入りました。

Kが「電源入れるで」というとスイッチを押し、それが私のお尻の中でぶるぶる震えだしました。

Kは「アヤ、もう一個のやつ自分でマンコに入れてん?」 ともう一個のぶるぶる震えている物体を渡してきました。

みんなのにやにやした視線が突き刺さります。

私は恥ずかしくて恥ずかしくてそれを持ったまま固まっていました。

Kが「アヤ、これめっちゃ気持ちいーんやで。

みんなアヤが気持ちよくなるとこ見たいねん。

自分で入れれるやろ?な?」と子供をなだめるように言い、私の手を持ちあそこまで誘導しました。

さらにKが「ほら」といい、私はとうとう自分でそれをあそこに入れました。

お尻の中とあそこの中でぶるぶるしているふたつのものがこすれあっている感じがしました。

Kが「マンコ出し入れしてん?」と言い、私は言われるがままに出し入れしました。

恥ずかしいのと気持ちいいので息が乱れてきました。

みんなが「アヤちゃんすごいなー、めっちゃ淫乱やん。

結構自分でやってんのちゃうん?」 とか言ってきます。

Kも「アヤは淫乱でヤリマンやもんなーwそこがかわいいんやけど」と頭をなでてきます。

AVの喘ぎ声が私をさらに刺激します。

この時の体勢はKにうしろからだっこされるような形でみんなが囲んでいるという感じです。

Kが「C、その黒のやつとって」 と言って私に手渡したのは、おちんちんの形をしたバイブでした。

Kが「アヤそれもマンコに入れてん?」 と言います。

私はローターを抜こうとすると、Kが「違う、一緒に!」と言いました。

私は「無理」と言って拒否しましたが聞いてくれません。

半泣きで「ほんまに無理やってー」と言ってもだめ。

Bが「ほな、俺が入れたるw」と私からバイブを奪い、「K、ちょっと足広げて」というと、Kが私の足を腕と一緒に広げました。

Bがゆっくりバイブを入れてきます。

激痛が走りました。

Bはバイブを奥まで入れるとスイッチを入れました。

バイブにはイボイボしたものが付いていて、それがうねりながらあそこをかきまわします。

ローターもまだ震えていて、気が遠くなっていくのがわかりました。

Kはビールをちょっと飲んで、口移しで私に飲ませてきました。

唾液がたっぷり混ざっています。

私がごくんと飲んだのを確認して次々を口移しで飲ませてきました。

Cがにやにやしながら胸をもんだり、つねったりしてきます。

私のあそこがひくひくして、バイブが押し出されそうになるのをAが私の手をしっかりあそこに固定して防ごうとします。

Aが固定した手をぐりぐり動かして私はイってしまいました。

そのときAが「うわ、漏らした!」と言って手をどけました。

バイブがその瞬間に私のあそこから押し出されました。

みんなが「うわー、マジやん、アヤちゃんかんべんしてやーw」と笑っています。

私は恥ずかしくて「もういややー」と泣きそうになります。

Kが「アヤ潮ふいとんやろー、ほら、おしっこちゃうやん」とあそこからどんどん出る液体を手に取ってみせます。

私自身お漏らしした感じがなく、何かがいっぱいあそこから出てきた感じがしたので、あれが潮をふいたというものだと思います。

Kが私のあそこを触りながら「アヤぴくぴくしてるで。

かわいいなー」と言いました。

Kはあそこのローターを出しながら「なんかローターの電池弱なってる。

C、電池あったっけ?」と言い、Cが探しに行きました。

お尻のは入ったままです。

Cが「電池ないわー。

もういいやん?2回戦やろや」と戻ってきました。

Kは「あかん!俺ローター入れながらアヤに入れたいねん。

電池買ってきて!」と言います。

するとAが「みんなでいこーやw」と私を見ます。

Kは「それめっちゃナイスアイデアやん、A!!、よしアヤいくで!」と私にローターとバイブを入れてスイッチを入れました。

パンツをはかされてそれで固定されている感じです。

タイツは破れていたのではいてきたスカートの上にノーブラで誰かの長袖のTシャツを着せられて部屋を出ました。

私は上手く歩くことができずにKに支えられる感じでしか前に進めませんでした。

外はすごく寒く乳首が長袖のTシャツにこすれて痛かったです。

マンションの向かいにあるファミリーマートにはKと私だけが入って、他の人は外から様子を眺めています。

深夜なのでレジに人は無く、客も中年のおじさんが立ち読みしているだけでした。

Kが「アヤ、どれがローターの電池やと思う?バイブのやつも買っとかな」とか普通に言ってきて、途中から完全におじさんが聞き耳たてているのがわかりました。

選んでる最中もずっと胸をもまれていました。

ていうか、バイブの音結構大きかったと思います。

電動歯ブラシよりももっと大きな音でした。

レジに進むと中から大学生くらいの人が出てきて私を見て、次に胸を見て一瞬え?という表情になってすぐに商品に目を向けました。

Kが後ろから「アヤ乳首めっちゃたってるやん。

」と言います。

恥ずかしくて倒れそうでした。

商品を受け取ってずっとKに支えられながらコンビニを出ました。

外に出るとみんなが寄って来て「どうやった?w」とKに聞きました。

Kは「いやーもっといろいろやりたかったけど、ちょっと無理やったわw」と笑います。

Kはタバコに火をつけて電池を取り出しました。

「アヤ、バイブ出して」とKが言うので私はあそこからバイブを出しました。

「ちょっとそれ持っといて」と言い、私のパンツから出ているローターの電池の部分を開けて交換しました。

Kがなにやら調節したみたいで振動が強くなりました。

でもバイブが入っていないので圧迫感がそんなにないなーとぼんやり思っていました。

Kが「アヤ散歩でもする?」と聞くので私は「いやや、寒い」と言うとCが「ほんまやおれらこんなん着とっても寒いんやから、もう中入ろー」と言いました。

Kは不満そうにしながらも私の肩を抱いてマンションのエントランスに向かいました。

エレベーターに乗るとKは私のTシャツを脱がして、「アヤ壁に手ついてん」と言い、私の後ろに回って腰を持ち上げました。

みんなが「おい、Kまじか!」とか言って笑います。

私が言われた通りに壁に手をつけるとロータの位置と振動を確認してKが自分のものを挿入してきました。

バイブの時とは違う、なんともいえない感覚です。

Kは「あかんあかん、これすぐイクわ。

めっちゃ気持ちいい!」と言います。

ドアが何度開いては締まりピンポーンという音が響きます。

Bが「さすがにまずいやろ、もう行くで」というもののKが「いや、マジもうイクからちょっと待って」と言い激しくピストンします。

私はたっている事ができずにAに抱かれている状態になっていました。

本当にものの5分もしないうちにKが私の中で果てました。

それから部屋に戻りほかの3人にかわるがわる犯されました。

口にも常に誰かのものがある状態です。

ローターも入ったままで、それがよっぽど気持ちいいのかみんなすぐ果ててしまいました。

私はもうくたくたで意識が半分無い状態でした。

次に意識が戻ったのはお尻に激痛が走った時です。

Kが私にのっかってる形で私のお尻に挿入していました。

私は「痛いー、やめてー」と抵抗しましたがすごく強い力で押さえられて逃げることができませんでした。

CとAは裸のままこたつで寝ています。

Kが挿入したまま私を抱きかかえ仰向けになり、「B、前入れて」と私のあそこを広げて言いました。

Bは「えー、お前のやつと付きそうでいやや」と言います。

Kが「いいやん、2穴やろうや。

アヤも入れてほしいって!」と言うと私のあそこに指を入れて出し入れします。

ローターはいつの間にか抜かれていました。

Bはバイブを私に入れながら「気持ちいい?」と言ってスイッチを入れます。

Kが「あかん、あかん俺イってまうから切ってw」と言うとBが「しゃーないなーw」 と言いながらバイブを抜き、挿入してきました。

Bは何かがふっきれたように激しくピストン運動をしてきます。

その時の私は気持ちいいというよりお尻に感じる痛みと息苦しさという感覚が勝っていました。

しばらくしてKが私のお尻に射精してやっと抜いてくれました。

Bはまだイってなかったのですが、Kが抜いたあと自分のものも抜きました。

Bは「俺もーいいわ。

ちょっと疲れた」と言って横になりました。

Kが「アヤも寝るか?」と言うので私は頷き、Kと一緒にベッドル-ムに行って寝ました。

Kは私を抱きしめて「おやすみ」とキスしました。

私はすぐに眠りに落ち、目が覚めたのは昼過ぎでした。


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