みんなのエッチな体験談

エッチな体験談を厳選してまとめました。不倫、浮気、人妻とのセックス、姉・妹との近親相姦、禁断のレイプなど人には言えないエロ体験告白。

痴漢されるのに興奮しまくりの女子校生

昨日電車で痴漢をした。高校生のオマ〇コ辺りを正面からさすったった。
俯いたまま、無言でされるがままのJK。
肘で胸もさすったった。
乳首あたりをクリクリと。

次の停車までの20分間、ひたすら痴漢したった。
これで3度目。いつもと同じ時間の同じ車両で。
 
 
今日は太ももの付け根から人差し指を這わせて
強引に下着の中に入れたった。
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保健の先生に包茎を剥いてもらいギンギンになったチンポをフェラしてもらったw

いつかは自然に剥けるだろうと思っていましたけど、中学になっても剥けませんでした。
それでも気にしないでいましたが、中一の夏にその事件はおきました。

夏休みのプールの時間がありましたが、それには毎日通っていました。
泳ぎはあまり得意ではありませんでしたので少しでも上手くなろうと通っていたんです。
ところが、もうすぐ夏休みも終わりという日のプールの日のことです。時間が終わりに
近づいたときに急にお腹が痛くなってしまいました。

お腹を冷やしたのならトイレに行けば済むのでしょうけど、ちょっと痛み方が違います。
原因はわかりませんが先生に言って、保健室に連れていってもらいました。更衣室の荷
物もいっしょに持っていってもらいました。
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弓道部の美人な先輩に愛の告白→レズ体験でガチイキ

弓道部で皆で合宿に行きました。
練習終わって皆で民宿のお風呂に入ったとき
美人でスタイル抜群の涼先輩の裸を始めてみました。
噂に聞いていましたが見事な巨乳&美乳で乳首とかもギリシャ彫刻みたいに綺麗でした。
日頃、弓道着や制服を着ている先輩は
スレンダーでスラッとしたイメージでとてもこんな凄いオッパイを持ってる人には見えません
普通オッパイが大きいと腰周りが太くなるのに
先輩は細身の長身巨乳という反則のようなスタイルでした。
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まだ小5だった頃に中学生のお兄ちゃんにHなことをされた

今でも忘れられないのですが、賞5の時の話です。
私の住んでいる地域には児童館といって賞~中までが遊べる施設がありました。
そこは漫画もあるし、バスケゴールもあるし、卓球もできる施設で、両親が働いている子供はそこでよく遊んでいました。
私はその時こち亀全巻読破をねらっていて(当時70巻位まででてました)、学校が終わると児童館に直行して、図書館に篭りきりでした。
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中学時代の彼女と不倫セックスをした話

今から20年以上前の話、オレが中学生の時の同級生でトモという女がいた。
色黒で背が小さく正直「カワイイ部類」の女子ではなかったが明るい性格の為男子からはほどほど人気があった。
ある時、友達から「トモはお前のことを好きみたいだぞ」と聞かされた。
当時、結構女子から人気があったオレは何度か同級生から告白をされたことがあったが特に決まった誰かと付き合ってはいなかった。
その話を聞いたときも「アイツから告白されれば友達に自慢が出来る」くらいにしか考えていなかった。
 
 
数日後、オレは近所の公園にトモを呼び出した。
「オレのことが好きだって聞いたんだけどホント?」と聞くとトモは恥ずかしそうに頷いた。
最初はなんとも思っていなかったがトモがモジモジと恥ずかしそうにしている姿がなんとも可愛く見えて思わずキスをしてしまった。
最初はお互いに唇をくっつけるだけのキスだったが突然トモがオレの口の中に舌を入れてきた。 続きを読む

結婚まで考えていた彼女を彼女の上司3人に寝取られた

昨日夜中に彼女から電話があったので出てみたら、ハアハアという声と、ザシュザシュというストローク音が聞こえました。
20秒くらいして、「やったあ~やったあ~やったぜ~、ついに友美にはめたった~」という男の絶叫が聞こえました。

さっきまで友美のところに行って経緯を確認してきましたが、会社の送別会に行って、上司の部長含めて3人にマワされたらしいです。
別れます。 
 
 
気持ちのやり場がないので、書かせてください。
友美は24歳。それほど大手ではない日本橋にある輸入雑貨の会社に勤めてます。
すごい美人というわけではありませんが、色っぽい女で、しかもスタイルは良くてよく男に声をかけられるって言ってました。
スリーサイズは確認したことはありませんが、B88、W62、H90といったところです。
ブラのカップはF(実際よりも大きいのするでしょうが)をつけてました。
よく声をかけられるので、絶対気をつけろといつも言ってたのに。

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憧れだった美少女が彼女になって沢山Hなことした話

「だめ、スイッチ入らない」

汗だくの顔をこっちに向ける弥恵。眉毛が下がって申し訳無さそうなその表情もかわいい。
残念そうにクーラーのリモコンを棚に置くと、また僕の横にちょこんと座った。
「今からでも、ひろくんの家でやる?」
「え、でも……うーん」
言いながらも夏休みの友をカバンに詰め込む弥恵。たしかに僕の部屋には
今年取り付けたばかりの新品のクーラーがある。でも僕の部屋ではだめなんだ。全然だめなんだよ。
 
 
「ひろくんの家、むり?」
「でも、あの、その……」
正直に言えばいいのだろうけど、まだ付き合いだしたばかりの僕にはとても恥ずかしくて言えない。
もじもじしていると、その様子を察したのか弥恵がニヤっと笑って顔を近づけてきた。
「あ、もしかして……?」
「はい、その、うん」
「ひろくんの家、親いるの?」
「うん……」
もうだめだ、弥恵には何でもお見通しなんだから、隠し事なんてできやしない。
「当ててみようか?」
「え……」
「"親がいるからエッチが出来ない。だから僕の部屋に行くのは嫌だ"
 当たり?」
「……」
弥恵はそういうと、黙ってうつむいている僕の鼻をぺろっと舐めた。わ!顔が近いよ。
体温が高くなる。これは夏のせい?クーラーが壊れているから?
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